タログぅ
ひっひっひ〜タロちゃんどこで何してるの〜♪
しんしんと・・・
長くお会いしていなかった人に会い、ちょこっとお話なんかもして・・・
そして、もうちっと頻繁に真面目に、ちゃんとブログ書かなきゃなって思ったわけです。
このブログは、小林が大学を卒業して以来思ったことをできるだけ思いつきのままにつづってきたのですが、自分がしている仕事や携わっているパラグライダー用品についてもたまに書いていこうと思うんです。
ってゆーとなんだか宣伝みたいになりそうで嫌だったんですが、今の小林の生活の大部分が仕事なので、それ以外に書くことがなかなか無いと言うわけです。
なぁ〜んつってまたなかなか更新しなかったりして~ :)
そして、もうちっと頻繁に真面目に、ちゃんとブログ書かなきゃなって思ったわけです。
このブログは、小林が大学を卒業して以来思ったことをできるだけ思いつきのままにつづってきたのですが、自分がしている仕事や携わっているパラグライダー用品についてもたまに書いていこうと思うんです。
ってゆーとなんだか宣伝みたいになりそうで嫌だったんですが、今の小林の生活の大部分が仕事なので、それ以外に書くことがなかなか無いと言うわけです。
なぁ〜んつってまたなかなか更新しなかったりして~ :)
コロンビアの「コ」はコーヒーの「コ」
小林は今、PWCコロンビアに参戦しています。今回GinGlidersからは小林のみ、1人で参戦しています。思えば一人で大会に参戦と言うのは初めてではないだろうか。
今日までに4つのタスクが成立していますが、小林はなかなか、なかなか、思うように自分らしいフライトが出来ずにいます。まだまだやるべきことや、成長すべきところが盛りだくさんでして、今は目の前のことをこなしていくことに必死な小林ですが、まだまだやるべきことがあること、成長していけること、あとこの先自分がどんなモンになっていけるのかに好奇心をもって、ニヤッと笑って前に進んで行きたいと思います。
ナントアバウトデツカミドコロノナイナイヨウナンダロウカ。
今日までに4つのタスクが成立していますが、小林はなかなか、なかなか、思うように自分らしいフライトが出来ずにいます。まだまだやるべきことや、成長すべきところが盛りだくさんでして、今は目の前のことをこなしていくことに必死な小林ですが、まだまだやるべきことがあること、成長していけること、あとこの先自分がどんなモンになっていけるのかに好奇心をもって、ニヤッと笑って前に進んで行きたいと思います。
ナントアバウトデツカミドコロノナイナイヨウナンダロウカ。
akemasite
あけましておめでとうございます。正月なんてものも無く、小林はいつもと変わらない日々です、黙々です、淡々です。
今年は小林にとって、黙々と成長していくための年になるのではないだろうかと思っています。大きなものを作り上げていけるように、虎視眈々と今を生きて行こうと思います。
2011年もワクワクに満ち溢れた年にしたいなぁ。見守ってくれる人達にも鳥肌のたつようなワクワクを感じてもらえるようなことをしてやりますです!
挑戦は続く。
PWCスーパーファイナルは終盤をむかえまして、残るレースは2日と相成りました。
GIN Glidersといふ会社に就職して、プロのパイロットとして大会に参戦して、このトルコでは新しい試練があることを知り、ギャフンギャフンと言いながらも自分らしさを見失わぬように戦っています。地面にいる時間にGinパイロット達やグライダーのケアをすること、そうしている間に、あっと言う間にスタートするレースに集中して結果を出すこと、常にグライダーの開発や改良に力を注ぐこと・・・自分ができることはまだまだ少なく、自分がやるべきことは小さな小林の体には収まりきらないほどたくさんあるってことを思い知らされるトルコの日々です。
きっとこういった新しい試練だったり困難だったり、そういったものにぶち当たってお凸にタンコブ作りながら、小林は成長していけるんです。今年の1月に始まった小林の新しい生活、新しい環境、新しい挑戦は、小林に成長するチャンスをたくさん与えてくれます。まだまだその先があることに気付かせてくれます。ワクワクです。
ここトルコではなかなかスカッとビリビリっとするような結果を出せずにいますが、まだ2日あります。そしてその先にも挑戦は続いていきます。それを支え、見守ってくれる人たちがいるから、小林はまだまだ飛び跳ね続けます。自分らしさを見失わず残る2日を飛び跳ねて、出てくる結果にまっすぐ向き合って、そうして小林の挑戦は続いていきます。
もう6年前になるでしょうか、ヨーロッパでのパラグライダー修行を始めた頃、小林は「30歳までに自分のパラグライダーを何か形にする」という具体的なつもりだけど抽象的な目標を立てました。今年の12月に30歳になる小林は、パラグライダーのテストパイロットという形にたどり着くことができました。
そして、小林は次の5年でワールドカップのチャンピオンになることを目指そうと目論んでいます。35歳までに1番にふさわしいパイロットになる、そのためには仕事も勉強もトレーニングもこれまで以上に必要ですね。あれやってこれもやって・・・そう考えると5年って言うのはきっと短いんだろうな。
こうしている今、すでに次の5年と言うヤツは始まっているわけです。トルコでの残る2つのレースは終わりではなく始まりなのです。
そうして小林の挑戦は続いていきます。
GIN Glidersといふ会社に就職して、プロのパイロットとして大会に参戦して、このトルコでは新しい試練があることを知り、ギャフンギャフンと言いながらも自分らしさを見失わぬように戦っています。地面にいる時間にGinパイロット達やグライダーのケアをすること、そうしている間に、あっと言う間にスタートするレースに集中して結果を出すこと、常にグライダーの開発や改良に力を注ぐこと・・・自分ができることはまだまだ少なく、自分がやるべきことは小さな小林の体には収まりきらないほどたくさんあるってことを思い知らされるトルコの日々です。
きっとこういった新しい試練だったり困難だったり、そういったものにぶち当たってお凸にタンコブ作りながら、小林は成長していけるんです。今年の1月に始まった小林の新しい生活、新しい環境、新しい挑戦は、小林に成長するチャンスをたくさん与えてくれます。まだまだその先があることに気付かせてくれます。ワクワクです。
ここトルコではなかなかスカッとビリビリっとするような結果を出せずにいますが、まだ2日あります。そしてその先にも挑戦は続いていきます。それを支え、見守ってくれる人たちがいるから、小林はまだまだ飛び跳ね続けます。自分らしさを見失わず残る2日を飛び跳ねて、出てくる結果にまっすぐ向き合って、そうして小林の挑戦は続いていきます。
もう6年前になるでしょうか、ヨーロッパでのパラグライダー修行を始めた頃、小林は「30歳までに自分のパラグライダーを何か形にする」という具体的なつもりだけど抽象的な目標を立てました。今年の12月に30歳になる小林は、パラグライダーのテストパイロットという形にたどり着くことができました。
そして、小林は次の5年でワールドカップのチャンピオンになることを目指そうと目論んでいます。35歳までに1番にふさわしいパイロットになる、そのためには仕事も勉強もトレーニングもこれまで以上に必要ですね。あれやってこれもやって・・・そう考えると5年って言うのはきっと短いんだろうな。
こうしている今、すでに次の5年と言うヤツは始まっているわけです。トルコでの残る2つのレースは終わりではなく始まりなのです。
そうして小林の挑戦は続いていきます。






